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ゲッターズ飯田の占いや本などの感想を書いてみました。

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ゲッターズ飯田の占いは当たるのか?

今人気のゲッターズ飯田の占いが当たるかですが、様々な占術をミックスして占うというのですから当たる可能性は高いと思いませんか。要は、13種類ほどの占いをして、答えを導きだすやりかたです。占いと言えば四柱推命ですが、これを始めとして多くの占い方を組み合わせて俗事の占い法を確立させているのが、ゲッターズ飯田の占いです。そこまで行くのにかなり勉強をしたそうで、占いに付いてかなり研究を重ねた結果が今のゲッターズ飯田流の占いですから当たると思いませんか?


今や占いが良く当たるものですからマスコミやテレビさらに雑誌で評判のゲッターズ飯田です。どんな人がゲッターズ飯田さんかと言うと常に赤い仮面をテレビに出演しますから顔が見れない分だけ何だか占いが当たる気がしませんか。さらにいつも帽子を被っていて、そのわけは実は頭の毛がないので、相手への気使いから帽子を被っているのだと本人は言っています。要は相手のことを心配する気持ちが強い方ですから占いをするときの姿勢が違いますよね。当たると思って一度見てもらいたい気持になるのは当然だと思いませんか。

金の羅針盤の感想

「金の羅針盤」では、あなたに多くの占い的なアドバイスが得られます。「旨く物事が進んでいる時って、出世できたりそれに伴って昇給も起こりえますから貴方にとって最高の時期になります」要は旨く行く時ってそんなものかも知れません。そう考えると当たっていて、良いことが書いてあると言えるのが、金の羅針盤を読んだ感想です。さらにちょっと仕事が旨く行ってない時って、前向きに考えて嫌だと言わずに仕事を楽しむ気持を持っていると運を引き込んでくるパワーを持っている。

これも当たっていて、もし仕事が面白くない人は、今は楽しむ気持を持って頑張っていこうと励ましてくれています。でも、もっと行くと本当に今やっている仕事ではなくてもっと自分として目指したい目標があるのなら思い切って羽ばたいて行きましょう。これも良いですよね。要は前向きであることが自分を好転させていくものですから頑張りましょうと励まされている気がします。

ですからこれも金の羅針盤を読んだ感想としては、最高に受けていきます。でも、自分のことばかり考えないで、たまには部下におごるとかする気持も重要なんて書いてあって、そのとおりだという感想を持ちました。

金のインディアンの感想

4万数千人もの人々を日々の占いのなかで診て、「金のインディアン」という本にまとめたのが、ゲッターズ飯田さんです。「開運」を求め続けてきた著者は、「羅針盤」「インディアン」「鳳凰」「時計」「カメレオン」「イルカ」の6タイプにまとめています。要は人はどうしたら運気が上がっていくかを追い求めて本にまとめたのがゲッターズ飯田さんですが、生年月日でタイプがすぐわかる早見表なんて便利ですね。



2016年のインディアンタイプの開運とは?とか、2016年の開運のための3ヵ条とか、2016年、インディアンタイプの開運占いの総合運・金運・恋愛運・仕事運とか、2016年のインディアンタイプの開運カレンダーなどにまとめられています。そうだ、生年月日で自分のタイプがわかる早見表なんてものあります。



「金のインディアン」への色んな口コミがありますが、自分の占いで、「身近な所に恋のお相手がいる」となったのですが、誰なんだろうなんて考えていたら本当にそうなったのでびっくりしたなんて人もいます。「押しが強すぎてパートナーを疲れさせる」なんて占いにでて、そのことが気になって気をつけていたら、本当にに良い相手を出会えたなんて人もいるのです。

ゲッターズ飯田の縁のつかみ方の感想

ゲッターズ飯田著の「ゲッターズ飯田の縁のつかみ方」は、カラフルなデザインで本文がまとめられていて、本当に元気を貰えそうな感じが良いのです。本全体の細かいところへのデザイン処理が良くって、いつも身近に置いていて何度も読み返したりしたくなる本だと思います。さてこの本は薄い体裁なのも持ち歩くのに便利ですから、人の接し方に困っている人や営業畑の人が読むと如何に人と人との関わりである「縁」のつかみ方についてためになる一冊です。



接客業のスタートは出会いから始まりますが、出会ってそこに何らかの「縁」みたいな結びつきを作っていけると良いお付き合いが始まって縁は大切となってくるのです。そして縁のつながりを膨らませていくには、好きなことを追い求めていくことが大切ちなっていて、これもなるほどと言う感想を「ゲッターズ飯田の縁のつかみ方」で得てしまいました。人間は壁にぶつかることはあります。でもそんな時こそが、新しい出会いのチャンスだったりするのだそうで、非常に参考になってしまいました。恋愛とはまさに縁が絡んでいますが、これも参考になったのです。

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